何でも日本の責任にするK-POPファン

2019年5月27日付XPORTS NEWS掲載の2019KCON関連ニュースの翻訳

日本マスコミが批判「なぜ一眼レフカメラ持ち込み禁止を守らないのか」

2019年5月27日 XPORTS NEWS

日本のマスコミがK-POP公演での撮影マナーに言及した。

日本の音楽専門メディア “リアルサウント” は5月26日 “KCON 2019 JAPAN” のレビュー記事を掲載した。

“KCON 2019 JAPAN” は5月17日から19日までの3日間、千葉県幕張メッセ展示場で開催された。

同メディアは「KCONは新人グループや将来が期待されるグループとって完璧なプロモーションの場になっている。若手俳優、アーティストを間近で見られるファンミーティングが連日繰り広げられ、人気グループ、俳優のチケットは完売した」と伝えた。

またメインの”KCON 2019 JAPAN × エムカウントダウン”公演について「日本人メンバーMIYAが所属する公園少女のダンスパフォーマンスに大歓声が鳴り響いた。堂々としたパフォーマンスを披露した。

IZ*ONEは割れるような歓声の中で日本デビュー曲を披露した。堂々とした姿はプロデュース48で困難なサバイバルを勝ち抜いた12名のすごさが感じられた。

TWICEのステージは会場の大部分がONCE(TWICEファン)のような歓声に包まれた。」と伝えた。

同メディアは「今回の “KCON 2019 JAPAN” の訪問客は史上最大の8万8,000人を記録するなど若い層を中心に第3次K-POPブームが形成された。」と説明した。

一方、訪問客が増加しファンの年齢層が低下したことによるマナー問題も提起した。

「KCONには一眼レフカメラ撮影禁止、三脚、フラッシュ禁止、公演中の座席移動禁止などの禁止事項があるが、これを守らない人々が多かった。今後KCONの規模がさらに大きくなれば、この状況は決していいとは思えない。対策を真剣に考える必要がある」と指摘した。

実際にYou Tube、Twitterなどではファンが撮影したと思われる “KCON 2019 JAPAN” の動画が多数投稿されている。

KCON 2019 JAPANでは全236か所のコンセプションブースで292名のアーティスト及びインフルエンサーが参加しKカルチャー関連コンテンツを紹介した。

KCONのメインイベント”エムカウントダウン”にはNUEST、MONSTAX、AB6IX、ハ・ソンウン、キム・ジェファン、IZ*ONE、TWICEらが出演した。

(翻訳終わり)

自称フォトライター 西門香央里

TWICE、IZ*ONE、PENTAGON、公園少女…『KCON』最終日から感じたイベント開催の意義
世界各国で開催されるK-Cultureのお祭り『KCON』は、K-POPをはじめ、ドラマ、コスメ、ファッション、フード、雑貨など、さまざまな韓国のカルチャーを楽しむことができるイベントだ。日本では2015年より開催され、今年2019年の開催で5回目を迎えた。もはや日本でも毎年の恒例イベントとして定着し…

リアルサウンドに記事を書いたのは西門香央里とかいう自称フォトライター。

自称フォトライターのフォトって写真のフォトだろ?

一眼レフカメラが若い層が手軽に購入できるような値段じゃない事を知らないのか?しかも一眼レフ撮影する奴の大半は韓国人だろ?

それにK-POPファンの撮影マナーの悪さは今日昨日始まった事じゃないのに、自分が応援するグループが出演しなくなり、それに代わってTWICEやIZ*ONEら日本人メンバーが所属するグループが増えたとたんに問題視するという典型的な反日韓国信者っぷり。

もちろん撮影する奴が一番悪いが、禁止行為を助長するような文化を作り上げたのはこいつらである。

これからのK-POPは若い人たちに任せて、老害は消えるべきだね。

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